![]() |
|
|
![]() |
![]() |
|
![]() |
![]() |
||
![]() |
![]() |
||
![]() |
|
||
|
|
|||
![]() |
![]() |
![]() |
|
![]() どこか昔懐かしい感じがする温泉街。2箇所ある源泉が温泉津温泉の特徴です。 また、もう1つの特徴が石州瓦と呼ばれる独特の赤瓦と渋い光沢の黒瓦でデザインされています ![]() 石州瓦が続く温泉街 |
温泉津温泉観光案内所 電話:0855-65-2065 |
||
![]() |
![]() 館内の2階には温泉津の歴史を紹介するギャラリーコーナーがあります。 |
|
![]() 戦国武将細川幽斎が百歌連歌の会を開いた逸話や 石見銀山初代奉行、大久保長安の殺生禁断の 制礼や逆修墓があることで知られる古刹。 温泉街に巌とした空間をつくる。 |
|
|
![]() 大阪石山合戦への顕如上人からの依頼状が残されている寺院。 江戸時代初期に建てられ同後期に再建された 本堂は、現在も格調高く威厳を放っている。 |
![]() 旅の途中に立ち寄った木喰五行が、特殊なノミ跡を しるして刻んだ木彫り仏が安置されている寺として有名。 温泉街を北側へ少し上っていく坂道にひっそりとたたずむ。 |
|
![]() 石見銀山華やかなりし頃、頻繁に温泉津港に 出入りした北前船の守り神として信仰を集めた。 温泉街を見下ろす岩山にあり背後の岩は龍が 大きく口を開けた様に見える。 |
![]() 元湯の前に広がる石だたみの広場、 その中央にあるのが妙好人浅原才市の像。 頭にはえた角が存在感をアピールする。 その遺徳をしたって、参拝にくる人も少なくない。 |
|
|
|
〒699-2501島根県大田市温泉津町温泉津イ791-4 TEL:0855-65-2065/FAX:0855-65-2065 温泉津温泉 ゆう・ゆう館内 大田市観光協会温泉津支部 |
|